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Internet Explorer(IE)の基本的操作

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2年ほど前にIEを制御するクラスの紹介をしてきました。それからこれまでの間に、私の理解も進み、IE制御プログラムも改良してきました。
今回は、その2013/12版ということで、紹介したいと思います。
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HTMLの各要素にアクセスするたびに、RootElementを呼びなおさなければならないのは、少々面倒です。ここでは、IEWrapperクラスに加えて、IEWrapperFixedクラスを作成し、IEオブジェクトをコピーして保持しておけるようにします。
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次に、ラジオボタンの選択、チェックボックスのチェック、セレクトボックスの選択の操作です。
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ここから2回に分けて、フォームの操作を扱います。このフォームの操作ができるようになれば、IEの操作はほぼ制覇したことになります。まずはテキストボックスへの入力とボタン押下です。ボタン押下とは、正確にはSubmit処理になります。
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ブラウザの機能のうち、リンクをクリックして次々と別のページに遷移できるのが特徴の一つです。以下のような実装で、開いているページのリンクをクリックするメソッドをIEWrapperクラスに追加します。
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前回HTML要素とフレームを操作するで参照したい位置までたどることができるようになりました。次に、その値を取得する方法を説明します。
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IEが開けるようになったら、今度は、開いたページのフレームや要素にアクセスにして、値を取得できるようにしてみましょう。例えば、フレームを利用したページがあり、まず上下に分割、下側が左右に分割されているとします。そして、下側の右ページのテーブルの中に文字列が配置されており、この文字列を読み取ることを考えてみます。
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