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リアルタイム株価データの取得

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楽天RSSには、データを取得できる銘柄数が300という制限があります。「楽天 RSS 300 制限」などで検索すると、様々な人がこれを検証している情報が出てきます。マーケットスピードのサポートページにも確かに「最大表示件数」は「300銘柄、10,000項目」となっています。しかし、あるサイトでは、300銘柄を超えることができるようなことも書かれていました。そこで実際のところはどうなのか、筆者も検証を行ってみました。
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NDdeライブラリを使ったHot Linkの実装の説明をします。Cold Linkと比べるとやや複雑です。
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NDdeライブラリを使って、Cold Linkの実装の説明をします。
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VBからDDE通信を行うには、NDdeライブラリを利用するのが簡単です。以下のWebサイトからダウンロードし、ZIPファイルを展開して、NDde.dllをプロジェクトの参照に追加してください。
http://ndde.codeplex.com/
同梱されているヘルプファイルをみると、NDdeライブラリのAPIを見ることができ、非常に参考になります。
Cold Linkの実装
Hot Linkの実装

検索ワード:NDde
Mkspifを利用して、楽天証券サーバへのログインと楽天RSS起動を行ってみましょう。
まず、Mkspifライブラリが必要です。以下のWebサイトからダウンロードしてください。
http://www.softgate.jp/
ここから、[ダウンロード]→[Mkspif]と進めば、ダウンロードすべきZIPファイルが見つかるはずです。このZIPファイルを展開すると、利用説明PDFが添付されています。これを読めば、利用方法は分かりますが、ここでは、VBからの利用にポイントを絞って説明します。
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楽天RSS(Realtime Spread Sheet)の特徴の図で、「Excel」の部分を自分で作るソフトウェアに置き換えればよいことが分かり、DDEについても、理解できました。しかし、あともう一つ問題点があることにお気づきになったでしょうか。
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Dynamic Data Exchange(DDE)通信は、Windows上でソフトウェア同士がデータをやり取りする仕組みです。ある一つのデータを特定するのに、3つのキーワード(住所のようなものだと考えてください)が必要になります。その3つとは、Service、Topic、Itemです(住所に置き換えれば県、市、町のようなものです)。この3つが分かれば、ある1つのデータが取得できることになります。
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