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2013年10月 アーカイブ

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ITプロに「Haskell使いの高頻度取引の会社にお邪魔した」という記事が掲載されている。

「Tsuru Capital」という会社で、高頻度取引システムを内製しているという。
しかも、関数型言語のHaskellで。

高頻度取引システムをHaskellで組むことが良いのかは、分からないが、
優秀なエンジニアが集まるという点は理解できる。

関数型言語プログラミングは、オブジェクト指向とはまた違ったパラダイムだ。
私も勉強していて、知的好奇心をくすぐられる。

今の私のシステムに、関数型言語プログラミングをすぐに導入しようとは
思っていない。
しかし、バグが少なくなるとか、試験がしやすいとかのメリットが
ありそうだったら、少しずつ、取り入れてみるのも面白そうだ。

それはさておき、世の中のITエンジニアはどのくらい自動売買に
興味があるのだろうか。

ITエンジニアには、自分のスキルを活かして、自動売買システムを作成し、
自分の資産を増やすチャンスがある。
そして、同時に、スキル自体もアップできるというのに。
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